自然(海・山・川) 抱川ハーブアイランド

作成者관리자日付12/20/2019

抱川ハーブアイランド1
抱川ハーブアイランド2
抱川ハーブアイランド3
  • 位置

    ポチョン

  • 住所

    京畿道抱川市新北面青新路947番ギル35

ハーブ博物館 : 食べて飲んでハーブを体験するセラピースペース
  • エキゾチックな建築物と美しい景色でいっぱいのハーブアイランドで、一番最初に見られる観覧スポットである。全部で7つの展示館で構成されており、茶で吟味したり、薬用として使用するハーブの様々な使い道が直接体験できるように設計された。

    入口に入ると、最初にアロマセラピー館が現れる。ラベンダー、シナモン、カモミールなど9種類の天然ハーブの種を利用したチムジルパックを購入することができる。ティー(tea)展示室には、東洋と西洋のティーカップとお茶を淹れる道具などが展示されている。各国の代表的なハーブティーを見物することができ、特に韓国初のティーバッグ機械を展示しているので、記念写真を撮ってみても良いだろう。スパイス館は、食材の不快な香りを消したり、香りを増進させる様々なスパイスと保管方法が紹介されている。クラフト館は、ハーブを利用した様々な手工芸品を展示しており、直接自分だけのハーブ用品を作ってみることもできる。

  • すべての観覧を終えた後、博物館と接している小さな水辺公園を散歩してみよう。まるでベネチアを連想させるこの公園は、ハーブの起源である地中海の雰囲気を満喫できるように設計された博物館からの小さな贈り物だ。