お知らせ

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遊ぼう! in DMZ キャンプ・グリーブス無料シャトルバスに乗って行こう!
遊ぼう! in DMZ キャンプ・グリーブス無料シャトルバスに乗って行こう!

[ ご利用方法]  - 運行期間 : 2018年6月~10月 毎週土曜日と日曜日 - 運行時間 : 午前10時、午後1時、午後4時 - 受付​場所 : 平和ヌリ野外ステージ裏    *出発の40分前から受付開始 / パスポート持参 - 乗り場 : DMZ生態観光支援センター駐車場 - プログラム : キャンプ・グリーブス歴史・文化ツアー + ストリートパフォーマンス    <土曜日 2回(11:30、13:20)、日曜日1回(11:20)> - シャトルバス予約・お問い合わせ : 82-31-953-6978 / H.P : www.dmzcamp1313.or.kr      一般人立入禁止区域に位置する旧米軍部隊の施設を使ったキャンプ・グリーブス歴史・文化ツアー     ドラマ「太陽の末裔」のロケ地で一躍有名になったキャンプ・グリーブス広場で行われる多彩な舞台観覧 

作成者管理者日付06/18/2018

「京畿」スキー場 BEST 5
「京畿」スキー場 BEST 5

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作成者관리자日付12/28/2017

NEW 水原華城スタンプラリー
NEW 水原華城スタンプラリー

水原華城城郭通りスタンプラリー ○ 期間 : 2017年12月12日~年中実施中 ○ スタンプ : 水原華城内10ヶ所     ※ スタンプ用紙は、各スタンプ置き場に配置されています。 ○ 対象 : 制限なし (1人1回まで) ○ 記念品交換場所 : 水原華城内観光案内所 7ヶ所 ○ 完走記念品 (2種類進呈)     - 水原華城マグネット4種から択一     - アメリカーノ交換券       ※ 他メニューを注文する場合は2,000ウォン引き       ※ 2,000ウォン以下のメニューを注文してもおつりはありません。 <<参加方法>>10ヶ所でスタンプを集める(スタンプ押印) →  観光案内所訪問(記念品、コーヒー交換券受領) →  カフェ訪問 << アメリカーノ交換先 >> - 水原華城博物館内カフェ(館内) - 45 COFFEE (栄洞市場28青春青年モール) - ゴカコーヒー(華城門近辺) ※ 詳細は下記のリンクをご確認ください。     https://blog.naver.com/suwonloves/221151285836  

作成者관리자日付12/19/2017

徳坪自然サービスエリア、「星光庭園ウジュ(宇宙)」をオープン
徳坪自然サービスエリア、「星光庭園ウジュ(宇宙)」をオープン

華やかにライトアップされた庭園で宇宙への旅をお楽しみください。 徳坪(トクピョン)自然サービスエリアにてテーマパーク「星光庭園ウジュ(宇宙)」が新しくオープンしました。「星光庭園ウジュ」は、4万6000㎡の敷地に建設されたテーマパークで、先端設備を使った照明で庭園や森、宇宙空間などを再現した10種類のコンテンツで構成されています。                               徳坪サービスエリアには、星光庭園の開園に続き、アジアで初めて、エアロバーが開館する予定です。この施設は、三角形の3つの柱の間を円形の気球のような乗り物に乗って上り下りするもので、最大16人まで乗ることができます。高さ40mまで上昇し、周りの景色を眺望することができます。 星光庭園ウジュの営業時間は午前11時から午後11時まで、入場料は日中は5,000ウォン、夜間は12,000ウォン。当日徳坪サービスエリアで支払った領収書を持参すると割引特典がもらえます。エアロバーの入場料は別途。 徳坪サービスエリアは、ソウルと江原道を繋ぐ嶺東(ヨンドン)高速道路にあるサービスエリアで、江南(カンナム)や盆唐(ブンダン)、水原(スウォン)などの首都圏から車で約1時間の場所にあります。年間1,200万人が訪れるこの場所は、上り線と下り線の両方面からの利用が可能な複合文化空間型サービスエリアで、「星光庭園・宇宙」の他にもペット広場(走れ、ココ)や徳坪森道、ショッピングモール、屋外庭園などの文化施設が併設されています。 ¶ 場所 : 京畿道 利川市 麻長面 トギロ 154番ギル 287-76

作成者관리자日付12/12/2017

世界平和作家、エル・シードの「The Bridge」展をオープン
世界平和作家、エル・シードの「The Bridge」展をオープン

臨津江(イムジンガン)の生態探訪路 は一般に開放されてから1年で累積訪問者数1万人を超す人気スポットとして注目を集める場所です。最近では、世界各国の紛争地域を訪ね歩きながら芸術作品を通じて「平和」へのメッセージを伝えるアーティスト、エルシード(eL Seed)がこの場所を訪れ作品を展示したことで再び話題を集めるようになりました。 臨津江の生態探訪路は1971年から保安などの軍事的理由で民間人の出入りが禁止されていました。その後、京畿道と坡州(パジュ)市が陸軍1師団と協約を結び、2010年の臨津閣(イムジンガク)から臨津渡し場(7.9㎞)に続いて、昨年には臨津渡し場から栗谷(ユルゴク)湿地公園(1.2㎞)までの区間に生態探訪路が建設されました。 生態探訪路は、昨年1月から本格的に一般に開放された散策路で、臨津閣平和ヌリから出発して民統線(民間人統制区域)内の統一大橋、チョピョン島、臨津渡し場を過ぎて、栗谷湿地公園まで続く総長9.1㎞の道です。歩いて3時間ほどかかり、トレッキングコースとして脚光を浴びています。臨津川沿いの生態探訪路のトレッキングは、1日1回、10人以上の団体に限り可能で、トレッキングの7日前までにホームページ(www.pajuecoroad.com)から申し込む必要があります。 この場所は長い間、人の行き来がなかったため自然のままの景観が保たれています。訪問客は鉄柵の間から見える「臨津江」、鷹やマナヅルなどの渡り鳥が飛来する「チョピョン島」、韓国のテソンドン村と北朝鮮のガジョンドン村はもちろん、開城(ケソン)の松岳山(ソンアクサン)まで見渡せる「萇山(チャンサン)展望台」などに立ち寄ることができます。 また、鉄柵に様々なオブジェをかけて展示した「エコミュージアム通り」が形成されており、長さ650mの区間には34の作品が展示されています。携帯電話で「ガイドオン」というアプリケーションをダウンロードすると、展示された作品の詳細を聞くことができます。 さらに、このエコミュージアム通りでは、11月7日から、カリフォルニアで有名なアーティストのエルシード(eL Seed)が手掛ける「The Bridge(サブタイトル:平和のメッセージ)展」が行われています。エルシードは臨津川沿いの生態探訪路の鉄柵を使った作品設置のため、初めて韓国を訪れたといいます。   世界平和アーティスト、エル・シード(eL Seed)が贈る平和のメッセージ - 「The Bridge (サブタイトル:平和のメッセージ)展」    臨津江沿いの生態探訪路エコミュージアム通りでオープン   □ 展示概要 ㅇ タイトル : The Bridge (サブタイトル:平和のメッセージ)展 ㅇ 期間 : 2017年11月7日~(展示終了後は永久設置) ㅇ 場所 : 臨津江沿いのエコミュージアム通り(民統線鉄柵線通り) ㅇ アーティスト : エル・シード(eL Seed) ㅇ 主管 : 京畿観光公社、京畿文化財団   □ 展示会について 作家にとって「韓国と北朝鮮の間」にある非武装地帯で作品活動をするということは多くのアイディアを実現させる機会となりました。しかし、政治的、理念的、軍事的理由による心配もありました。最初に提示された韓国と北朝鮮を繋ぐ「橋プロジェクト」は、なかなか許可が下りず、試行錯誤が続きました。作家は橋の制作を提案しましたが、その橋は韓国から始まり、鉄柵の中間地点まで続くものでした。未完成の橋で終わらせることを意図したものですが、未来の橋の完成を意味していました。つまり、作家が北朝鮮へ渡り、橋を完成させ、それを統一の究極的象徴とすることを目的としていたのです。しかし、このアイディアが実現するには軍事的制約を超える必要がありました。そのため、橋の代わりとして、エル・シードは平安北道(ピョンアンプクト)出身の詩人で南北が分裂する前に亡くなった金素月(キムソウォル)の詩をモチーフにしたレーザー加工アルミニウム彫刻の設置を提案しました。 「彼のメッセージは明確である:人類は1つ、共に調和を成し暮らすべきである」 □ アーテイスト紹介 * 氏名 : エル・シード(eL Seed) * 職業 : チュニジア系フランス人アーティスト * 出生 : 1981年生まれ(35歳)、フランス 2016年アラブ首長国連邦の支援で行われたeL Seedのシリア内戦空襲作品は、空襲の中断と停戦が少なからず実現し、「平和」への社会的認識を高めたとして高く評価されています。また、エジプトカイロの貧民村にある建物50棟を繋いて完成させた平和のメッセージは、ユネスコに搭載され、国際的な注目を集めました。彼の文化芸術を通じたメッセージは、理念的、宗教的葛藤を越え、誰もが共感できる作品を創り上げているのが特徴で、今後も国際的な紛争地域を訪れ、「平和」へのメッセージを伝えていきたいと語っています。    

作成者관리자日付12/01/2017

富川市、東アジア初の「ユネスコ文学創造都市」に認定
富川市、東アジア初の「ユネスコ文学創造都市」に認定

京畿道富川(プチョン)市が東アジアで初めてユネスコ文学創造都市に指定されました。富川市は、世界で21番目にユネスコ文学創造都市ネットワークのメンバーに名を連ね、エディンバラ、ダブリン、プラハのような世界有数の文学都市と肩を並べることになりました。 ユネスコ創造都市ネットワークは、都市間の協力を通じて経済、社会、文化の発展を奨励する国際的なネットワーク事業です。ユネスコは2004年から、世界各国の都市を審査し、文学、デザイン、映画、メディアアート、食文化、工芸、音楽の7つの分野における創造都市の認定を進めています。 富川市は文学分野の歴史的遺産や取り組み、豊かな文化コンテンツや図書館インフラなどが認められ、文学創造都市として承認されました。富川市は、詩人、卞栄魯(ピョンヨンロ)を称える「樹州(スジュ)文学賞」やパール・バック女史を記念する「パール・バック文化祭」、富川遠美洞(ウォンミドン)の人々の生活模様を描いた梁貴子(ヤングィジャ)作家の小説「遠美洞の人々」など、文学資源を豊富に保有しています。また、漫画やウェブチューンなどのコンテンツ産業、国際ファンタスティック映画祭、富川フィルハーモニー管弦楽団、アートバレー事業、図書館インフラなどの地域文化資産が土台となり、富川市のユネスコ創業都市ネットワークへの加盟が韓国の文化ジャンル全般に高い波及効果をもたらすことが期待されています。特に産業の中心地でありながらも文化都市として発展してきた富川市の発達史が発展途上国の複数の都市のモデルになることと注目されています。 今回の審査により、富川市を含む44ヶ国64ヶ所の都市が創造都市ネットワークに加盟し、計72ヶ国180ヶ所の都市がユネスコ創造都市ネットワークに名を連ねるようになりました。韓国では富川市をはじめ、利川(イチョン、2010年工芸)、ソウル(2010年デザイン)、全州(チョンジュ、2012年食文化)、釜山(プサン、2014年映画)、光州(クァンジュ、2014年メディアアート)、統営(トンヨン、2015年音楽)、大邱(テグ、2017年音楽)など8都市がユネスコ創造都市に認定されています。

作成者관리자日付11/24/2017

坡州市、隠れた名所を巡る自転車ツアーコースを紹介
坡州市、隠れた名所を巡る自転車ツアーコースを紹介

京畿道坡州(パジュ)市が地域の隠れたスポットを自転車で巡る「自転車コース」を企画しました。 黄喜(ファンヒ)宰相が余生を送った伴鴎亭(バングジョン)から臨津江(イムジンガン)に沿って観光スポットを巡る「平和ヌリ自転車道路」、ヘイリ村や統一展望台など、漢江(ハンガン)の河口スポットを巡る「恭陵川(コンヌンチョン)自転車道路」、雲井(ウンジョン)湖公園やユビパークなどの新設スポットを巡る「ソリ川自転車道路」など、好みに合わせてコースを選ぶことができます。 平和ヌリコースは坡州出版都市から積城面(チョクソンミョン)黄布帆船まで続きます。漢江と臨津江に沿って回ることができるのが魅力です。総距離12km、時速20㎞で1時間程度かかるコースで、途中に烏頭山(オドゥサン)統一展望台や坡州マッコウル(プロバンス)、ヘイリ芸術村、伴鴎亭、臨津閣(イムジンガク)、花石亭(ファソクジョン)などがあります。 2014年に開通した恭陵川コースは、臨津江合流部のソンチョン橋近くから高陽(コヤン))市までの道で、坡州区間は総距離16km、時速20㎞で2時間ほどかかります。恭陵川沿いの自転車道路の中間地点では金村(クムチョン)統一市場に立ち寄ることもできます。この周辺には、湖畔観光地の恭陵観光地(ハニーランド)や坡州三陵などの名所があります。 また、2014年に竣工したソリ川自転車道路は、恭陵川金村地域の交差点から雲井湖公園に続くコースで、計4.6㎞の区間です。最も短いコースで、子供たちと一緒に回るのに最適です。この区間では、コンサートや家族写真コンテストなど様々な催しが行われています。雲井湖公園内の生態体験プログラムも併設されており、子供たちの自然観察や森の散策におススメの場所として人気を集めています。 市の関係者は「今後、坡州市内の自転車道路の普及に向けて、スタンプラリーなどの自転車手帳を発行し、3ヶ所のスタンプブースを設置する計画だ。」と語りました。  

作成者관리자日付11/24/2017

安養芸術公園でスタンプラリーを運営
安養芸術公園でスタンプラリーを運営

安養(アニャン)芸術公園は安養市民の憩いの場であり、安養市が誇る安養パブリックアートプロジェクト(APAP)芸術文化と安養の文化財が集まる歴史と文化が共存する観光スポットです。三聖山(サムソンサン)と冠岳山(クァナクサン)を繋ぐ登山路のスタート地点でもあるため、安養市民だけでなく、毎日多くの人々がこの場所を訪れています。 現在、安養芸術公園では、スタンプツアーと言う新しいコンテンツを開発、運営してます。スタンプツアーは、「歴史が芸術を抱く」をテーマとする計8つのコースで構成されています。コースは大きく、安養博物館とキム・ジュンオブ建築博物館、石水洞(ソクスドン)磨崖鐘 (マエジョン)、安養寺を巡る歴史文化コースと国内初の公共美術館である安養パビリオン、安養バックスハウス、展望台、木の上の線でできた家安養パブリックアートプロジェクト(APAP)の作品などを鑑賞する現代美術コースに分かれています。 安養博物館、キム・ジュンオブ建築博物館、安養パビリオンでスタンプマップ(リーフレット)をもらい、8ヶ所を回りながら、それぞれの場所に設置されたスタンプテーブルでスタンプを押すだけ。スタンプマップを完成させると、芸術公園商店街繁栄会でコーヒーやドリンクがもらえる他、飲食店の割引サービス券がもらえます。 APAP作品のガイド付きツアーや博物館の専門解説プログラム、文化観光ガイド付きの芸術公園歴史文化探訪プログラムなど、スタンプラリーの他にも各種解説プログラムを楽しむこともできます。 安養市は、今後、ピョンモガン自然休養林や安養川などの安養の観光スポットを中心にスタンプラリーを拡大していく計画で、新規観光コンテンツの開発を通じた観光都市への飛躍に向けた取り組みの強化を図っていく方針であると発表しました。

作成者관리자日付11/24/2017

和談森、紅葉シーズンの週末予約制を実施
和談森、紅葉シーズンの週末予約制を実施

 京畿道光州(クァンジュ)にある和談森(ファダムスプ)は、9月1日(金)から秋の紅葉シーズンが始まり、快適な観覧環境のための「秋の週末事前予約制」オンライン予約をオープンしました。  和談森「秋の週末事前予約制」は紅葉祭り期間の10月21日(土)から11月5日(日)まで行われ、毎週末は電話やオンラインで事前予約を受け付け、紅葉狩りの観光客の時間待ちなどの不便を減らし、快適な観覧を提供することを目的としています。  和談森はLG常緑(サンノク)財団が植物の生態系研究と保全、生態体験を通じた教育の場の提供を目的に公益事業の一環として設立した樹木園です。約23万坪の敷地には様々な見どころがあり、一年中、多種多様な植物に触れ合うことができる他、カラフルな色や多様な種の楓の木が生い茂っており、去年の紅葉シーズンには3週間で22万人が訪れるなど、ソウル近郊の紅葉スポットとして脚光を浴びています。  予約方法は、オンラインまたは電話で訪問日と時間、人数を指定して予約及び支払いを行い、当日和談森の入り口または昆池岩(コンジアム)リゾート内の自動券売機からチケットを受け取ります。「秋の事前予約」は、週末のみ適用され、平日は別途予約なしで同じように利用可能。予約は9月1日(金)から和談森のホームページ(www.hwadamsup.com)または電話で受け付けています。  * お問い合わせ 031-8026-6666 / www.hwadamsup.com   和談森「秋の紅葉シーズン週末事前予約制」のご案内 - 事前予約期間:10月21日(土)~ 11月5日(日)までの週末(土・日) / 6日間 - 予約オープン:9月1日(金)~11月5日(日) - 予約方法:オンライン/電話予約、支払いを済ませ、訪問当日、自動発券機よりチケットを受領     * オンライン予約:和談森ホームページ予約/決済 www.hwadamsup.com     * 電話予約:お客様センター電話予約/決済 (031-8026-6666, 08:30~18:00 / 常時受付) ※ 午前8時~午後4時まで毎時15分単位で予約・入場可能 ※ 1回の予約で1人あたり10枚まで予約可能 ※ 観覧日の前日24時までキャンセル無料、当日キャンセルの場合は30%のみ払い戻し ※ 当日、チケットの残り枚数に限り変更可能   <11月和談森のご利用について> ■ 観覧時間: 平日(月~金) 08:30~17:00 (締切 16:00)                     週末 (土・日)、祝日 08:00~17:00 (締切 16:00)  ■ 和談森入場料 区分 入場料 モノレール(基本/循環) 大人 高齢者/中高生 子供 大人 子供 金額 10,000 8,000 6,000 4,000/8,000 3,000/6,000 備考 子供 – 小学生以下 区間別追加料金別途発生 ※ オンライン予約、早朝割引(オープン後1時間以内に発券/入場)1,000ウォン引き ※ シーズン中の事前予約期間(4日、5日)はオンライン予約後入場可/割引特典なし ※ 定休日:20日(月)、27日(月) ※ 冬期休園:2017年12月4日~2018年2月末 ※ 詳細は和談森ホームページ参照 (www.hwadamsup.com)

作成者관리자日付10/27/2017

ソウル-京畿ツアーバス運行
ソウル-京畿ツアーバス運行

ソウルを出発して、日帰りで京畿道の主要観光スポットが回れるシャトルバスが人気を集めています。シャトルバスの正式名称は「EG-シャトル(Explore Gyeonggi-do Enjoy G-Shuttle)」で「京畿道の楽しい探索」を意味します。手軽に京畿道を見て回ることのできるEasy Gyeonggi-Shuttleという意味も込められています。 EG-シャトルは、ソウル仁寺洞(インサドン)を出発し、弘大(ホンデ)駅入口を経由して京畿南西部、京畿西北部、京畿東北部を回る3つのコースからなります。 Aコースは京畿道南西圏の光明(クァンミョン)洞窟と、義王(ウィワン)レールバイク、水原華城(スウォンファソン)と華城行宮、韓国民俗村を、Bコースは京義西北圏にある統一展望台やプロバンス、ヘイリ、臨津閣(イムジンガク)を、Cコースは京畿道東北圏のハーブアイランドやアートバレー、アチムゴヨ樹木園、プチフランスなどの観光スポットを回ります。 AとBコースは2台のバスが午前9時と11時に、Cコースは午前7時30分に1台ずつ出発し、各コースは25人乗りのバスが運行されます。毎週月曜日は定休日となります。 サービス対象は、外国人の個人旅行客で、外国人の引率のために同乗する場合に限り、韓国人も乗車が可能です。バスには乗客の便宜を図ったwi-fiサービスが無料で提供される他、多言語が可能なガイドが同乗します。バス料金はコースごとに異なり、事前予約が必要です。   運賃 1日A、Bコース10,000ウォン、Cコース30,000ウォン 予約 www.EG-shuttle.com / +82-2-365-1500(最低3日前までに要予約)

作成者관리자日付09/28/2017

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