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お知らせ

[お知らせ] 東灘芸術市場

京畿道・華城(ファソン)市にある新都市「東灘(トンタン)」では4月11日から芸術市場が開催されています。芸術市場は、手作業で作った商品を販売するフリーマーケットで、天然皮革で作った革財布やカバン、ペットのための各種アイテムや木工用品、ハンドメイドベビー韓服などが取り扱われています。 また、市場ではバスキング、バブルショー、人形劇などのショーが開かれ、訪れた人々を楽しませてくれます。子供たちが簡単な芸術作品を作ってみることのできるコーナーも設けられています。 なお、この芸術市場は月に1度、土曜日に開催され、6月と7月には月に2度ずつ行われる予定です。   地域...

[お知らせ] 京畿世界陶磁ビエンナーレシャトルバス運行

京畿道・利川(イチョン)、驪州(ヨジュ)、広州(クァンジュ)で行われている京畿(キョンギ)世界陶磁ビエンナーレでは、ソウルからの訪問者用シャトルバスを運行します。京畿世界陶磁ビエンナーレは、陶磁器をテーマに韓国の陶磁文化を広く知らせ、陶磁文化の中心地として発展するために奇数年ごとに開かれる陶磁展です。 運行コースは、ソウル仁寺洞(インサドン)→弘大(ホンデ)入口→広州ビエンナーレ会場→広州・花潭森(ファダムスプ、樹木園)→利川ビエンナーレ会場→驪州世宗大王陵→驪州ビエンナーレ会場です。1日2回運行するシャトルバスは、ビエンナーレ行きは午前9時と11時に仁寺洞から出発し、ソウル行きは驪州陶磁セサンから午後2時と4時に出発します。乗り場は同じで、料金は乗車回数に関係なく1人当たり1日4,900ウォンで、バス内で現金で支払います。 シャトルバスの利用客は、陶磁ビエンナーレ統合券が定価9,000ウォンが5,000ウォンの割引価格で購入できます。3日前までに事前予約必須です。 ホームページ http://www.hanatouritc.com/index.php?mid=product&page=1&category=242&document_srl=32771...

[お知らせ] 水原シティツアーバスが光明シティツアーバスと連携

1日で水原(スウォン)市と光明(クァンミョン)市を周るシティツアーコースが登場しました。水原シティツアーバスが従来の水原シティツアーコースに光明市の洞窟テーマパークである光明洞窟コースを追加した新しいシティツアーコースの運行を開始しました。 毎週土曜日午前9時30分、水原駅広場にある水原観光情報センター前から始まる水原・光明市連携コースは、水原華城(スウォンファソン)の4大門を過ぎ、水原華城内の小さな宮殿である華城行宮(ファソンヘングン)や国弓体験ができる錬武台(ヨンムデ)などを観覧した後、華城の近くにある池洞(チドン)市場で昼食を取り、「光明洞窟」を周るコースです。所要時間は約7時間。   運行時間 9:30~16:30...

[お知らせ] 坡州・臨津江展望台にスカイウォークがオープン

京畿道・坡州(パジュ)市・臨津江(イムジンガン)の展望台「トッケ橋」に2016年12月に新しくスカイウォークが新設されました。この地域は出入りや写真撮影が禁止された民間人統制区域に指定されている場所ですが、「明日の汽笛の音(ネイレ・ギジョクソリ)」として橋が改装され、別途の手続きなしに出入りが可能となりました。午後6時までは入場券を購入すれば誰でも自由に出入りできます。入場券を持って入り口でバーコードスキャンをすると入場することができます。入り口を入っていくと地面に黄色い線が現れますが、これは民間人の出入りが禁止されていることを意味する表示線です。この線を越えて、スカイウォークまで行くと、遠くに臨津江を一望することができます。. トッケ橋は、坡州市を通る京義(キョンギ)線の上り線にある線路で、韓国戦争当時の爆撃により破壊され、橋脚だけが残されていました。この橋脚を鉄骨や強化ガラスで改良し、臨津江の方向へ長さ105m、幅5mの展望台を作ったのが通称「明日の汽笛の音」と呼ばれるスカイウォークです。「明日の汽笛の音」は、韓国の有名な詩人が統一を願って描いた詩のタイトルです。 観光客は過去、現在、未来の3区間からなる橋を渡りながら歴史の一場面を覗くことができます。過去区間は、京義線蒸気機関車の客車をモチーフに改装されており、まるで20世紀初旬の京義線列車に乗っているような気分が味わえます。直角の木の椅子に座って一息ついたり、ガラス窓の周辺に飾られた白黒写真を眺めたりとのんびりとしたひと時を楽しむことができます。 現在区間は、京義線鉄道レールと沈黙が再現されています。地面に敷かれたマジックグラスから臨津江の自然や橋脚に残る戦争当時の弾丸の痕などを見ることができます。 未来区間は1階と2階に分かれており、1階は、強化ガラスから橋の下部や臨津江を一望することができます。2階は休憩室になっており、目の前に広がる臨津江の生態系や川の北側にある民通線地域全体が見晴らせます。渡り鳥が越冬するためにこの地域に立ち寄る様子やキバノロが走り回るのどかな風景が一面に広がります。...

[お知らせ] エバーランド夜間シャトルバス運行開始

エバーランドとソウルを往復するシャトルバスの夜間運行が4月11日から始まりました。これにより、ソウルから来た外国人観光客でも夜遅くまでエバーランドでしっかり遊んで帰ることができるようになりました。月曜日から日曜日まで毎日同一時刻に出発し、エバーランド第5駐車場で乗車することができます。所要時間は40分~50分ほどで、支払いは車内での現金支払いとなります。電話での事前予約(英語可)が必要です。 出発時刻:月~日曜日 21:30 出発場所:エバーランド第5駐車場(プラットフォーム7-8) 時刻表...

[お知らせ] 新世界本店前でエバーランドのシャトルバスの運行開始

これまでソウルの明洞(ミョンドン)とエバーランドの往復は、乗り換えなどが多く、時間がかかるため、外国人観光客には少しハードルの高いアクセススポットとされていました。しかし、最近になって明洞とエバーランドを往復するシャトルバスの運行が開始され、エバーランドへのアクセスが抜群に良くなりました。このシャトルバスは、明洞にある新世界(シンセゲ)免税店・明洞店(新世界百貨店本店)前を朝の9時30分に出発し、エバーランドに到着した後、午後6時30分に新世界免税店に戻ってくる往復コースとなります。 運賃は、1人あたり12,000ウォンで、電話での事前予約が必要です。乗客には、新世界百貨店の無料ドリンククーポンとギフトカードがプレゼントされます。 予約・お問い合わせ +82-31-332-7001...

[お知らせ] 京畿道・始興にプレミアムアウトレットがオープン

今月6日、敷地面積4万2000㎡(約1万3000坪)規模の「始興(シフン)新世界プレミアムアウトレット」が京畿道・始興市にオープンしました。新世界プレミアムアウトレットは2007年、驪州(ヨジュ)アウトレットのオープンに続き、坡州(パジュ)・釜山(プサン)と今回が4番目のオープンとなります。 始興アウトレットは、レジャー施設や体験型コンテンツを備えた「複合ショッピングリゾート」をコンセプトにしていますが、その独特な外観ですでに話題を集めています。海に隣接した始興の地理的特性を生かし、スペイン北東部のカダケス(Cadaques)の海岸沿いの街をモチーフにデザインされています。カダケスの街の雰囲気をそのまま再現したような外壁のレンガやアーチ型の池などが目を引きます。 アウトレットの場内も、新都市と海に面した地理的な特徴に合わせて設計されています。海に隣接するため、風がよく吹き、天候も不安定なため、スポーツブランドを多数入店させ、メガトン級の大型化を図りました。1階にはナイキやアディダス、アンダーアーマー、ニューバランス、デサントなどの人気スポーツブランドが建ち並び、メガストア型の構成となっています。 始興プレミアムアウトレットは、複合文化ショッピング空間をコンセプトにしており、1階には広さ3000坪の子供向けキッズタウンを展開しています。まるで森の中にいるような、遊歩道や山小屋のある空間で子供たちは友達と一緒に滑り台やブランコに乗って思いっきり遊びまわることができます。3階には、子供から大人まで幅広い年齢が楽しめる「フットサル競技場」が置かれています。お母さんがショッピングする間、お父さんと子供たちがここで走り回って遊べるよう、家族連れのための設備が充実しています。 始興アウトレットだけにある特別な売り場「マーブルストア」は、マーブルシリーズに登場するキャラクターの様々なグッズを取り扱っています。このショップは、キダルト族向けのショップとしてアウトレットに初めて入店しました。...

[お知らせ] 水原伝統市場にフードトラックゾーンが登場

2017年1月、水原(スウォン)の伝統市場である南門(ナンムン)市場にフードトラックゾーンがオープンします。 このプロジェクトは、伝統市場の商圏の活性化と青年創業サポートを目的に推進されるものです。南門市場は、池洞(チドン)市場や栄洞(ヨンドン)市場など水原地域にある9つの総合市場の1つで、水原の観光名所「水原華城(スウォンファソン)」に近いことから観光客が多く訪れる市場として知られています。フードトラックゾーンは、水原南門市場の中央にある八達門(パルタルムン)横の120mにわたる歩行者天国と池洞橋広場の両方向60m区間に形成されます。 営業時間は毎日午後7時から11時まで、メニューはサンドイッチやハンバーガーなど若者向けの屋台料理が提供される予定です。...

[お知らせ] 水原華城にベロタクシーが登場

水原華城(スウォンファソン)の華城行宮(ファソンヘングン)広場に青いタクシーが登場しました。これは水原市の新しい乗り物「ベロタクシー」で、環境にやさしい交通手段として1997年にドイツのベルリンで発祥したエコな乗り物です。卵を横に寝かせたような形をした三輪車で、バッテリーを使って最大時速30㎞まで出すことができます。これに乗ると、低速で走行しながら観光スポットの随所を隈なく見物することができるというメリットがあります。 華城行宮前にある観光情報センター横にこのベロタクシーの乗り場があります。ベロタクシーの前部座席には運転手が乗り、後部座席に乗客が乗る造りになっており、基本的に電動で動くようになっていますが、速度を上げたい時はペダルを踏むようになっています。後部座席は大人2人が座れる広さで子供の場合は3人まで乗車できます。 ベロタクシーの主要訪問コースは、行宮広場、行宮洞壁画村、生態系交通村、長安公園、八達門チキン通り、行宮洞工房通りなどがあり、お好みでコースを選ぶことができます。 ベロタクシーは窓がなく、窓越しではない直に水原華城を見ることができるのが特徴です。3つのコースに分かれて運行されており、それぞれ50分コースとなっています。毎時30分に出発し、大人5,000ウォン、学生3,000ウォン、子供1,000ウォンで利用できます。...
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