Logger Script

イベント

[イベント] カリビアンベイ「メガウェーブ」

夏本番を前に野外アトラクションのフル稼働が始まったカリビアンベイでは、6月10日から8月20日まで夏まつり「メガウェーブフェスティバル(Mega Wave Festival)」が開催されます。 去年の夏、週末になると行われ、人気を集めた「クラブDJパーティ」が今年は8月6日まで毎日、野外造波プールで行われます。パーティでは、リズミカルな音楽に合わせて最大2.4mの高さの造波プールを思う存分楽しむことができます。また、造波プールにはクラブDJパーティのための特設ステージが設けられ、有名クラブのDJらがリズミカルな音楽をミックスしたり、ダンサーによるダンスショーが披露されます。 さらに、DJミュージックが鳴り響く幅120m、長さ104mの巨大な造波プールは、最近若者の間で人気上昇中の水上レジャー「サーフィン」が楽しめるサーフィン体験場に変身します。実際の海を思わせるウォーターパーク造波プールでは初めての試みとなるこのイベントは、一般のお客さんが造波プールを利用する時間以降、特別に許可され、プロのコーチからサーフィンのコツを教わった後、実際に波の乗ってサーフィンを楽しむことができます。造波プールサーフィン体験は、当日申し込みをすると誰でも参加することができ、サーフィンボードのレンタル、レッスン、ライディング込みで1人あたり3万ウォンの別途料金が発生します。...

[イベント] アチムコヨ樹木園「アジサイ展示会」

京畿道・加平(カピョン)郡にあるアチムコヨ樹木園では6月から7月にかけてアジサイ展示会が開かれます。この時期、アチムコヨ樹木園は、青々としたアジサイが一面に広がり、爽快で涼しい景色を演出します。 今年のアジサイ展示会では、ノリウツギやアメリカノリノキ、ヤマアジサイなどの多種多様なアジサイを場内の随所で見ることができます。中でも、雪の花のような真っ白な花を咲かせるアメリカノリノキや葉の先がのこぎりの歯のような形をしたヤマアジサイの群落が見ものです。薄ピンク色から濃いピンク色、薄紫色、濃い紫色と花の色も様々で、真夏の森に咲くキイチゴを思わせます。メイン会場の石庭園にはアジサイをバックに記念写真が撮影できるフォトコーナーが設けられています。 この他にもシャクヤクやボタン、ケシの花、ヤマボウシ、アスチルベなどの夏の花を鑑賞することができます。また、1年のうち、夏が一番美しいとされるエデン庭園にはアメリカテマリシモツケやクレマチス、ツルバラなどが植えられています。   期間...

[イベント] ソウルランド「クールサマー・ミュージックフェスティバル」

  果川(クァチョン)市にあるソウルランドでは、夏まっさかりミュージックフェスティバルが開催されます。昼間は世界の広場で、大規模水鉄砲対決が繰り広げられ、四方八方から襲ってくる水をかいくぐりながら、真夏の暑さを吹き飛ばすことができます。夜はミュージシャンらによる「ミュージックサバイバル」やだだっ広い野外でフライドチキンとビールを味わいながらライブを鑑賞する「チメクナイト」、ライトアップナイトショーなどが行われ、暑さを吹き飛ばしてくれる楽しいイベントが一日中繰り広げられます。 7月には、庭園、キャラクターカフェ、キャラクターショップ、休憩所などが完備された複合文化ヒーリングスポット「キャラクターキャッスル」がオープンする予定で、都心にある自然で憩いの時間を満喫することができます。   期間...

[イベント] 退村トマト祭り

京畿道・広州(クァンジュ)市の退村面(テジョンミョン)では、トマト祭りが開催されます。退村面は、環境にやさしいエコ栽培技術を使った糖度の高い良質なトマトを生産することで広く知られています。無公害トマトを広く知ってもらい、消費者に良質なトマトを販売することを目的に2003年からトマト祭りが開催されるようになりました。 お祭りの期間中は、新鮮なトマトを安価に味わうことができる他、各種トマトイベントに参加することができます。トマトプール、ウォータープール、トマトレクリエーション、黄金のトマトを探せ(トマト品評会)、トマト素麺試食会、フードショー、1000人前スパゲティ、ピザ生地ショー、トマト収穫体験など、ユニークなイベントが目白押しです。   期間 2017年6月16日~2017年6月18日...

[イベント] 韓国民俗村「朝鮮時代へようこそ 」

「朝鮮時代へようこそ」は、朝鮮時代のキャラクターが登場する公演やパフォーマンスが繰り広げられるお祭りです。 悪徳官僚と道化者の話を描いたフュージョン・マダン劇(時代劇)「使道の誕生会」や他では見られないユニークな公演「踊る市場通り」はお祭りの目玉。朝鮮時代の文化を体験し、楽しめる町屋や妓生房、書堂、官衙などが立ち並ぶ体験コーナーも併設されています。 昔の朝鮮時代を思わせる町屋通りでは、多種多様な体験プログラムが実施されます。中でも、女将さんキャラが運営する「緑色の酒屋」で行われるびっくりイベントは見逃せません。 伝統食品や記念品を販売する露店で、ひょうきんな商人が客引きをする光景を見たり、朝鮮時代の身分証「馬牌・号牌作り」や貴族の娘が必需品として持っていた「香袋作り」などの伝統体験イベントに参加することもできます。 朝鮮時代の流行を発信していた妓女の生活の様子がうかがえる妓生房体験も企画されています。妓生房に変貌した伝統家屋の中で思い出に残る記念写真を撮ってみるのもいいでしょう。その場で韓服をレンタルすることもできます。...

[イベント] エバーランド「バラフェスティバル」

京畿道・龍仁(ヨンイン)市にあるエバーランドでは「バラフェスティバル」が開催されます。エバーランドのバラフェスティバルは、韓国で初めてのフラワーフェスティバルとして始まり、今年で32周年目を迎えます。 今年は特に、ポップアートをテーマにした多用な芸術作品が展示されるのが特徴です。670種類100万本のバラの間に1万個以上の缶詰の空き缶で作ったオブジェが展示されます。 また、エバーランドが独自で開発した8種類の新種のバラを見ることもできます。このバラは、香りが長持ちし、ピンク、黄色、オレンジなどの独特な色の発色が特徴です。バラ園の入り口には1000本のバラの花束で作られたプロポーズフォトスポットや高さ3mのハートトピアリーなどユニークなオブジェが設置されており、写真スポットにもおすすめです。   期間...

[イベント] 富川・百万本バラフェスティバル

京畿道・富川(プチョン)市にあるペンマンソンイバラ園では百万本バラフェスティバルが開催されます。ペンマンソンイバラ園は、2000年に15万本のバラが植えられ、開場しました。単一バラ園では韓国で最も大きな場所で、1万4,270㎡の敷地に120種類の多様な品種のバラが咲き誇ります。週末になると1万人余りが訪れるお出かけスポットとしても人気を博しています。 よく見られる赤い色のバラから純白、薄ピンク色、黄色いバラまで、色とりどりのバラが訪問客を迎えてくれます。ツルバラや盆栽バラ、ミニバラなど多彩な方法で育てられたバラを見ることもできます。 バラフェスティバルは全国各地で開催されるお祭りですが、ここの特長は、バラが山の麓に咲いているということ。山の麓に沿ってバラが咲いているため、バラの森に囲まれているような雰囲気を楽しむことができます。   期間...

[イベント] ソウル大公園「バラフェスティバル」

  京畿道・果川(クァチョン)市にあるソウル大公園では、バラフェスティバルが開催されます。5万4,075㎡(1万6000坪)の花畑に179種3万8,000本のバラが咲き誇り、色とりどりのバラの壮観が広がります。特に今年は、木立ち性の最高級型庭園樹「イギリスブッシュローズ」がお目見えします。 石膏マイムやバラ園マジックショー、記念写真用の小物のレンタルまで、多様なプログラムが開設される他、「第4回バラ園写真コンテスト」も同時開催されます。 お花見だけでなく、マジックショーやカップルマグカップづくり体験、コンサートなどのプログラムも充実しています。  ...

[イベント] レインボーアイランド2017

京畿道・加平(カピョン)郡にあるチャラ島では、音楽フェスティバルが開催されます。今年で7回目となる「レインボーアイランド2017」は、青々とした自然に囲まれたチャラ島でキャンプと有名アーティストのライブが楽しめるミュージックフェスティバルです。 「レインボーアイランド2017」では、森の中のキャンプ、ステージ前のキャンプ、オートキャンプ、キャラバンキャンプ、フリーキャンプの5種類のキャンプ場が設けられます。フリーキャンプ以外は全てテントが提供されるため、誰でも気軽に楽しめるのが特徴です。 「Beautiful escape」をテーマにした今回のフェスティバルでは、午後から翌朝4時まで、ユニークで多彩なプログラムが実施されます。異国情緒あふれる「レインボーアイランド」のラウンジは遠い国に足を踏み入れたかのような空間を再現しており、写真スポットとしても人気です。 今最も話題のアーティストに出会えるメインステージから恋人たちのためのキャンプファイヤーステージ、森の中にあるレゲエコンセプトのミュージッククラブなど、プログラムも充実。また海外の夜市に来たかのような多種多様なグルメが提供される地球村夜市やアートマーケットなども欠かせません。...
Page 10 of 49« First...89101112...203040...Last »
  • Facebook
  • KakaoTalk
  • Google Plus
  • Kakao Story
  • Twitter